月に帰る
どうもこんにちは。
葛です。
昨日は中秋の名月でしたね。
幸いお天気も良く、美しいお月見が楽しめたのではないでしょうか。
私も携帯で撮影してみましたが、やっぱちゃんと撮れませんでしたね。
で、お月見ってことで久々に料理しました。

私の実家では毎年お月見の日に丸い物を食べるという風習があり、お団子はもちろん、里芋の煮っころがしや、丸いオニギリにしたご飯などを一度お供えしてから頂いていました。
さすがにオニギリはしなかったけど、里芋とひき肉のあんかけ煮と、お団子の代わりに白玉粉を買ってフルーツ白玉を作りました。昔懐かしい給食の味☆
ちょっと味が薄かったけけど、まぁまぁ美味しかったです。
たまには料理するのもいいですね。
本日のタイトルはスピッツの初期の名曲から。
何年か前、「ハチミツとクローバー」というアニメが深夜に放送されていたけど、そのワンシーンの挿入歌でこの曲がほぼフルコーラスで使われていたのを見たときは、作り手の並々ならぬこだわりを感じましたね。
ちなみに曲名だけ聞いて「あー、三輪テツヤ作曲のやつね」とわかる人は中々のブリーダーだと思います。
と、ここでスピッツあるあるをひとつ。
「テレビ」の前奏部分の拍子がどうなっているのか考えてみるけれど、結論は出ない。
このあるあるが理解できる人、ぜひ語りましょう。
それでは今日はこの辺で。
葛でした。





